28歳独身男性会社員のせフレ体験

私は小柄であまり男性の魅力がない方なので合コンに行っても相手にされない事が多いのです。
実際には出会いの場があまりないので、ついネットで求めてしまいます。
最近はまっているのがせフレ募集の書き込みにメールする事です。
はまるなんておかしいのですが、せフレとの出会いを期待している女性が多くいるサイトなので、
メールをするとすぐに会いたいと言ってくれるのです。
メールであらかじめ伝えているからなのですが、実際に会っても私の容姿を気にしないでくれるので助かっています。

私がいつも参考にしているのは、せフレ【作り方とセフレ募集ガイド】というサイトに書いてある方法です。

最近もセフレ募集の掲示板である女性と知り合う事ができました。
彼女はせフレの作り方で悩んでいて、最初はメールの交換から始まりました。
まだ33歳の彼女なのですが御主人の仕事が忙しくそのストレスでEDになってしまいセックスレスになっているそうなのです。
セックスレスになっていることで欲求不満になってしまい、せフレとの出会いを求めているという事でした。
私は彼女に同情というのも変ですが、自分でよければ相手になりたいと返事をしました。
時間がかかったのですが、1カ月ぐらいメールのやりとりをして会う事になりました。

待ち合わせ場所にあらわれた彼女は私と同じぐらいの小柄な女性で、緊張している様子がうかがえました。
何度もせふれの女性と会っているのに彼女の緊張がうつってしまい私もどきどきしてしまいました。
とりあえず車に乗ってもらいラブホに向かいました。
部屋でランチをとって緊張をほぐすために色々話をしました。
彼女はネットで会うのも初めてだし、ラブホにくるのも初めてだと言い、珍しそうにきょろきょろ眺めていました。
その様子がとてもかわいらしくて股間が急に熱くなってきました。
せフレの作り方で悩んでいたいたけどいい人に出会えてよかったです、と彼女が言い、
それをきっかけに私は彼女にキスをしました。
抱きしめた背中が少し震えていて、年上の彼女の事を愛おしく感じてしまいました。
それから2人でシャワーを浴びてセックスをしました。
彼女とのセックスはとてもよく、私はすっかり夢中になってしまいました。
今は他のセフレの女性と別れて彼女とばかり会うようになりました。

30歳主婦パートのチャット出会い体験

今から10年近く前の話しになりますが、当時短大に在学していた私は、自宅に帰ると趣味に没頭していました。
そして、その趣味というのがチャットだったのです。

自宅に帰り、食事をして入浴が終わると、毎回PCを開いてチャットに明け暮れていました。
ちなみに勉強はほどほどにはしていたつもりです。
チャットの仲間は、皆近隣に住んでいる男女ではありますが会った事はありませんが、ある時仲間の一人の男性が「オフ会をしたい」と提案し、皆それに賛同し提案から2ヶ月後にそれは実現しました。

人数の内訳は、私含む女性が3人、男性が5人という構成で、近隣の市街地にある居酒屋に集まったのですが、オフ会を提案した男性は何故か私とばかり会話をしていました。
当時の私は恋愛とは無縁の人間で、この時オフ会を提案した男性が私に好意があるとは全く気づかなかったのです。(後日、本人の口から聞きました)

出会って1ヶ月後に告白を受け付き合い始めたのですが、実は仲間の女性の一人がその男性に好意があった事を付き合い始めた後に聞かされ、その女性とは暫くの間険悪な関係となり、結果的にその女性はチャット仲間から抜けてしまったというちょっと後味の悪い思い出があります。